日本経済成長の4つの重し

日本経済成長に4つの重し!
「サブプライ・原油高・住宅着工減・円高」に
海外の経済成長にも影響がでる場面を意識しながらの売買
手法の構築が、必要と考えています。

株式市場と米ドル円が動いています。
8月から、急激な乱高下の時には、国際優良企業の収益を
圧迫され来期は経済成長ダウンは今や確実です。

官房長官の政策が無い!コメント
(アメリカに見放されている)

いつもの
「希望論」! 根拠のない「日本株は安い」? 発言等、、

同じタイミングで大田弘子経済担当相が、11月CPIについて
原油高から<デフレ向けた足踏む続く>との見解は正論だと
思います。
相場の急変時にまったく、両者の見解が違うようですね。

官房長官の談話で・・・逆張り (??)

経済担当相   ・・・順張り (確立高い)

ヘンジファンドが、円キャリーで莫大な利益を手にしていますよ。
其の利益を、原油、貴金属と投資で再度増やしているのです
だから、暫くは原油は絶えずアップトレンドで、石油高にな
ってる図式は、一般個人投資家でも判断出来ます。

FX、株式投資では、「日本経済成長の4つの重し」
サブプライ・原油高・住宅着工減・円高に、地政学的リスクも
意識していきましょう。




newsin at 12:15│Comments(0)TrackBack(0)clip!投資と市況 

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