注目 ミシガン大景況感指標

9日は、米国時間にミシガン大消費者景況感指標
発表に注目が集まっています。

エコノミストは前回80.9から低下し、80.0
の予想です。予想範囲から外れると、為替は大きく
変動する要因になってきます。
他に、景況感指数と輸出入物価、貿易収支の発表と
続いています。

FRBが、FF(フィラレデルファンド)金利の
12月下げの発言が無し、8月発表アメリカ小売
チェーン店の売り上げ高が弱かった。
クリスマス商戦も期待できない思惑で、NY株式は
一時200ドル近くまで下落しましたが、
33.73ドル安で引けています。

11/9 経済指標

(日本) 鉱工業生産(前年比) 13:30  
(日本) 設備稼働率 13:30
(英国) 商品貿易収支 18:30  
(カナダ) 国際商品貿易 22:30
(米国) 貿易収支 22:30  
(米国) 輸入物価指数   
(米国) ミシガン大学消費者信頼感指数 24:00




【投資対象】
米ドル円・112円台  豪ドル円・102円台



【売買システム情報】
トレードシステムの会社から発行されました
限定版を幸運にも入手致しました。

「3000回のトレードで負け無し」の手法です。
ロジックを公開していますので、
あらゆるトレードに流用出来ると思いますので。

実践で検証をして行こうと思います。

【反省】短期手法はファンダメンタルより
    チャートでの売買し易い。(当然ですが)

昨夜の、トレード画面。
分足チャートとMACDを表示しながら、別画面で
NY市場のリアル市況情報表示。
ダウが先に動き、連れて為替が動いている
ようです。

丁度、日経225先物のトレード手法と同じような
感じでした。初めての表示法でしたので、うまく
トレードの成立は出来ませんでしたが、、、。

N225と同じような取引きが、出来ると成果は
期待出来そうです。今後、超短期売買手法も検証
してみたいと思います。



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newsin at 16:40│Comments(0)TrackBack(0)clip!投資理論 

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